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Schule im Berg、 山の学校です。

学ぶのは、 沈黙すること。

世界を受け入れること、 黙従のゆかしさを身につけること。

 


2008年より10年間、栃木県那須山麓横沢地区で毎年夏に開催された山の学校「山のシューレ」は、森の中で自然に耳を傾けつつ、哲学、経済学、生物学、文学、デザイン、建築学、音楽、日本学など、これまで人々がつくり上げてきた様々な物ごとについて学び、領域を超えて交差し語り合い、思想を深めあう場です。「自然の叡智に学ぶ」というテーマで「共に生きる、学ぶ」という実践を深めてきました。 現在は横沢地区、および東京にて開催しています。

また、そのなかで自然と人間が共に与えあう場として「庭」という言葉が導きだされました。その成果として4年の歳月をかけて2018年、那須 横沢の地に生まれたものが「ボタニカルガーデン 水庭」です。

2019

2019/5/17, 7/12, 9/1310/5

特別企画

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2018

2018/10/30〜2019/3/2

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2017

2017/6/3〜6/5

芸術・社会・生命 ── 社会共創とコミュニティの新たなヴィジョン

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2016

2016/6/3〜6/5

資本主義の終焉と生命資本

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2015

2015/6/6〜6/8

庭と農の新たな想像力

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2014

2014/6/7〜6/9

聖なる場所の力 ── 場所や土地を新たな視点から問い直す

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2013

2013/7/27〜7/29

生命という果実のもとに ── 我々はどこからきて、どこへ向かうのか

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2012

2012/7/28〜7/30

「未来の器」としての日本 ── 日本から学ぶ

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2011 

2011/7/29〜7/31

文化の多様性、共生の複合性について

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2010 

2010/7/29〜7/31

自然の叡智 ── 21世紀の文化と技を考える

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2009 

2009/7/30〜8/3

文化と学びと振舞いの、新たなコミューンを求めて ── 那須を日本の新たな文化の聖地、日本のバイロイトにしよう

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2008 

2008/8/29〜8/31

五感の交わる、那須の夏、クリエイティブのゼロ地点を求める三日間

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